Lifestyle

毎日を丁寧に

 

秋の味覚を味わうのにふさわしい和テイストの器。洗練のライフスタイルに欠かせない瀬戸生まれの優雅な和食器を眺めて。

 

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あたたかさが呼ぶ幸せ

毎日、ピリッとした空気の中で朝を過ごすのは、気持ちも引き締まるもの。一方、夜は、ぬくぬくと温かい毛布にくるまって、読書やDVD鑑賞、手芸などに没頭するのが愉しい。冷え性や乾燥が気になる方も、あったかアイテムの活用で身体を丁寧にいたわることが大切。秋の夜長、“着る毛布”で好きな時間をさらに深める。

 

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【着られる良さ】

サッと立ち上がった時に、するりと毛布がこぼれ落ちる。その隙を狙うように冷たい空気にさらされる。お部屋で過ごす時間にも、ちょっとした不快なタイミングが数多くあるのが冷え性の悩み。「NuKME(ヌックミィ)」の着られるあったか毛布は、ソファに横になりながら、軽い家事をこなしながら足先までずっとポカポカでいられる究極のブランケットを考案。全身を毛布ですっぽりくるんで温もりをキープできる快適さを体感してほしい。

 

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【様々な工夫】

衿はふっくらと立ち上がり、袖はゆったりでも動きやすく。ポケットが付いていて冷えた手を入れて温めることもできる。カタチからは“かいまき毛布”を連想するが、ずっと薄手で動きやすい。部屋着のように着られるあったか毛布は、アウトドア、スポーツ観戦、車中での寒さ対策、受験勉強時など、様々なシーンで活躍すると話題になっている。

 

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【エコな防寒】

ふんわりと柔らかく、なめらかな肌触りはポリエステル100%。素材にこだわった肌触りのいい質感が人気の秘密だという。保温性に優れ、全身をすっぽり包めば、足先までポカポカ。男女兼用でボタン着脱のため、家族やカップルで使いまわせるのもいい。1枚羽織って、お部屋のエアコン設定は低めに。1枚あるだけでどんなシーンも暖かく過ごせるため節電対策にも。身体の冷えにも地球にもやさしい「NuKME」でこの冬の過ごし方が変わりそうだ。

 

NUKME

 


 

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温もり溢れる室内にアロマの香りを漂わせて少しだけリッチに。エキゾチックな花の香り、甘く優美なフローラルの香りが似合う季節。アロマセラピーのパイオニア「ROBERTTISSERAND」をご紹介。

 

ROBERTTISSERAND

 


 

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撫でるたびに滑らかさが増すようなムートンの肌触り。その厚みのある長い毛足は上質の証。季節感たっぷりの「SHEEP HOUSE」のムートングッズで、温もり溢れる冬を迎えて。

 

SHEEP HOUSE